多分こんな辺ぴな場所まで、来てくださる生徒さんが居るかどうか・・・
だいぶ不安を抱えたCORONですが、
思いついたら、やっぱりやってみたいなと思い、
先日から、家の生理を少しずつ始めています。
とりあえず・・・昨日はパソコン周りの整理のみ。
ダイニングテーブルが、パソコン作業場&私の編み編み作業場になっています。
テーブルの三分の一を私の物で占めてしまっているので、
普段は、家族からのブーイングもだいぶ大きいんです。
糸やら布やら、その他もろもろ・・・
雑誌も、かれこれ数十冊。
これをどうやって整理して、自宅教室にしていこうか・・・・
ずいぶん迷っていますが、もしきてくださる生徒さんが居たら
多分・・・場所的に駅からずいぶん離れているので難しいとは思いますが、
頑張ってリビングをきれいにして
来年は、自宅教室をやってみたいと思います。
話は変わりますが・・・
今日お買い物に行って、帰りにベンチでコーヒー飲んでいたら、
同じく飲み物を持って、ベンチに座ろうとしたおじさんが。
『そこ、ベンチ濡れていますよ。』っと声をかけてみたら・・・
『おかあちゃんの隣に座ってもいいかな?』と声をかけられました。
多分・・この時『おばちゃん』とか、『おばはん』などと呼ばれていたら
きっとむっとしたかもしれませんが、
『おかあちゃん』の響きはなんとも心地いいものでした。
といっても、そのおじさんは、私より確実に一回りくらいな年上の方だったんですけどね。
『おねぁちゃん』でも、『おばちゃん』でもありません。
『おかぁちゃん』というイメージなんでしょうかね?
隣に座られて、コーヒー飲み終るまで一緒に世間話もしました。
おじちゃんは、日本酒片手に体を温められていましたよ。
普段なら、まったく接点のない方なのですが、こういうちょっとしたふれあいもなかなかです。
テーマ : 編み物
ジャンル : 趣味・実用